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Z会 vs スマイルゼミ! 受講者が語る!小1に選んだのは?

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我が家は、上の子がZ会の本科コース(紙教材)を受講して7年目、下の子が今年度からスマイルゼミを受講中です!

当初は、下の子が小学生にあがるにあたり、上の子が受講しているZ会を受講しようかと思っていました。

GIGAスクール構想により学校でもタブレット・PCを使用する時代となり、今一度、タブレット教材も含めて通信教材を比較してみようと決心!

様々な通信教材を調査し比較検討のうえ、下の子は「スマイルゼミ」を受講開始することにしました。

こちらの記事では、下の子が受講するに至った「スマイルゼミ」と、上の子が受講している「Z会」について比較し、下の子がスマイルゼミを受講するに至った理由と、私が思うそれぞれの魅力的なポイントについて解説して参りたいと思います。

なお、Z会には紙で提供される本科コースと、タブレットで提供されるタブレットコースがあります。

カリキュラムは紙とタブレットは同じですが、スマイルゼミとの比較のために、本記事では特に記載なければ「Z会タブレットコース」で比較していきます。

それでは、早速参りましょう!

なぜ小1生はZ会ではなくスマイルゼミを選んだか?

2022年春、下の子が小学生になりました。

幼児の頃はもともとワンダーボックスを受講していましたが、ワンダーボックスに教科学習はありません。

学校にあがるし教科学習もしようかな? と検討し、娘の特性と習慣を踏まえて、Z会ではなくスマイルゼミを選択しました。

我が家の娘は以下のような性格・特徴があります。

  • デジタルデバイスに興味がある
  • ゲーム好き
  • 自ら目標をたてて先へ進む力がある

習慣としては、外遊びやお絵かき・工作といった右脳系の体験を積んできてはいますが、机の前に座って学習するといったことはしてきませんでした。

娘の【性格】と【習慣】を踏まえて、以下を目的として教材を検討しました。

娘にはこんな教材がいい!
  • (必須)学習習慣がつけやすいこと
  • (必須)基礎を着実に身につけること
  • (理想)デジタル教材でゲーム要素があれば望ましい
  • (理想)先取り学習できること
  • (理想)親が管理しやすいこと

これに合致したのがスマイルゼミでした。

どのあたりが合致しているのか、また、兄が受講しているZ会にもその魅力がありますので、比較しながら語っていきたいと思います。

スマイルゼミ& Z会 大きな違いは難易度!

学習習慣を身につけるならスマイルゼミ

スマイルゼミは、”夢中になる! だから、続く”がコンセプト

スマイルゼミはお子さんが【家庭学習を続ける】ことを徹底的に追求した仕組みを提供しています。

スマイルゼミの学びは「教科書準拠の学び」「無学年式コアトレ」の2本立て!

教科書準拠の学びには、以下3つの特徴があります。

  • AIを利用した学習提案でバランスのとれた学習
  • 読み上げ・録音・動画学習など体感的に捉える学習
  • 反復トレーニングで内容を確実に定着させる

沢山の種類の問題を解くというよりは「基礎レベルの問題を何度も解くことで知識として確実に定着させること」が目的です。

また、読み上げで耳から情報を取り入れたり、録音で自分が話してみたりする体感学習があります。

こうした機能は、特に文字を読んで学ぶのになれない低学年のお子さんや、文字だけでは情報が入りにくい特性のあるお子さんにありがたい機能です。

こうした学習を通じて「お子さん一人での学習習慣を身につける」ようになります。

無学年学習コアトレで国算中3まで先取り可

また、2022年3月22日から始まった無学年学習「コアトレ」により、国語・算数/数学を小1入学前~中3までの範囲で先取り・遡りが自由自在に学ぶことができるようになりました。

スマイルゼミを提供するジャストシステムによりますと、これまでの受講者から得たデータを分析したところ、計算や漢字など、基礎問題の反復学習をしている子供の方がテストで高得点を取れるという事実が判明したそうです。

そうした背景から、基礎力をつけられる仕組みとして、誰もが追加費用なしに取り組める機能としてコアトレが提供されるようになりました。

得意な子は先にどんどん進めることができ、苦手な子は前に戻って学び直しができるというのは、とてもありがたい機能だと感じています。

我が家は、コアトレがあったのでスマイルゼミの受講を決めた経緯があります。

特に、みんなで競い合える「みんトレ」が気に入っています。

「みんトレ」は仲間と同じ問題を解き、正答数を競うものです。

孤独になりがちな自宅学習において、仲間から刺激を受けモチベーションをあげるという副次効果がありました!

コアトレについては、以下の記事で詳しくご紹介していますので、気になる方はぜひ参考にしてくださいね。

応用力をつけたいならZ会

Z会は「考える力」を身につけるのがコンセプト

Z会は、知ることのうれしさ、できることの喜びを学ぶ楽しさにつなげ、「できる→自信がつく」のサイクルで「考える力」を育むことをコンセプトとしています。

Z会タブレットコースでは、以下のような特徴があります。

  • 難易度を個人に合わせて出題
  • 自動スケジューリング機能で学習管理をサポート
  • タブレットコースでも月1回の添削問題はあり!

カリキュラムはZ会がオリジナル教材として提供。

基礎から応用まで教科書のレベルを超えた力を段階的に養えるようになっています。

理解度に応じた難易度に調整

Z会タブレットコースでは、本科コース(紙教材)と異なり、お子さんの理解度に応じて難易度が調整されます。

お子さんの解答傾向を分析し、理解が不十分と判断されれば同じレベルの問題が、よくできた問題は発展問題が出題されます。

Z会はよく難しいと言われますが、理解が進んでからしか難しい問題にチャレンジできまないこの仕組みは、お子さんが苦手意識を感じにくいと思っています。

また、できるところは教科書を超えた発展レベルまで進めるので、より応用力をつけることができますね!

月1回の提出課題で理解度を測る

タブレットコースでも提出課題があるのもポイント。

全ての教科において月1回の提出課題があり、タブレット上で解きます。

主要5教科は一人の添削者が1年間担当。

提出された課題は、お子さんの解答意図を汲み取り、個人にあった添削をしていただけます。

実際、我が家の上の子は紙で添削問題を提出していますが、私が気づかないいいポイントを添削の先生に褒められることで励みになっています。

その月の理解度を測ったり、理解の足りなかった部分は復習することで知識の定着につなげることも可能です。

Z会・スマイルゼミ カリキュラム比較一覧

スマイルゼミ・Z会の特徴を見てきました。

その他のカリキュラムについても一覧で比較してみましょう。

スマイルゼミ内容Z会
国・算・理・社・英 一括
(※理社は小3~)
対応教科国・算・理・社・英 一括
(※理社は小3~)
標準クラス
発展クラス(+\1,100)
難易度選択なし
5教科 教科書準拠 +
無学年学習(国・算)小1~中3
カリキュラム国・英 オリジナル
算・理・社 教科書対応
未来探究・総合学習 オリジナル
月1提出課題
プログラミング
計算ドリル
漢検ドリル
実力テスト(年3回)
無料オプションプログラミング(年4回)
実力テスト(年2回)
英語プレミアム有償オプション思考・表現力(3・4年)
英語(3・4年)
作文(5・6年)
公中一貫適性検査(5・6年)
公中一貫適性作文(6年)

Z会のタブレットコースは難易度はなく、お子さん個人の理解度で自由に問題が判断される仕組みです。

一方、スマイルゼミには標準クラスと発展クラスがあります。

発展クラスは月額およそ1,100円の追加費用がかかりますが、標準クラスの1.5倍の学習量となり、文章読解力や論理的思考力・問題解決力などの応用力もつけるコースとなっています。

スマイルゼミ・Z会の共通点として、プログラミングは両方ともあります。

小学校で求められる「プログラミング的思考」をつけるという点においては、どちらの教材でも目的を達成できると感じています。

スマイルゼミの方が、より教科に即した内容になっており、Z会のほうがゲーム性が強いと感じています。

スマイルゼミは、英語・漢検ドリル・計算ドリルが無料でついています。

なかでも、スマイルゼミ会員の漢検合格率は95.9%と非常に高いです。
基礎をできるだけ沢山やるという部分がここでも徹底されていますね。

一方のZ会には、未来探究学習や総合学習とよばれる教科の枠組みを超えた取り組みが無料でついてきます。

資料の読解力、課題発見・解決力、記述問題など、知識の活用にあたる部分を育み、大学受験や社会人につながる多様な力を育むことができます。

また、有償オプションの教材は全て紙教材になりますが、充実しています。

小3・4年生の英語や、公立中高一貫校適性検査につながる「思考・表現力」講座、高学年になると「作文」講座もあり、痒いところに手がとどくようなラインナップになっています。

我が家の上の子は、小4時に「思考・表現力」講座を、小5で「作文」と「公立中高一貫校適性検査」を受講しています。

現時点で中学受検の予定はないのですが、会話文を読み解き教科横断的に思考する力や、言葉での表現力を鍛えるために受講していますよ!

学びを楽しむポイント:モチベーション維持の方式比較

自宅学習を効果的に続けるためには、モチベーションの維持が課題です。

やる気をどう引き出していくか、スマイルゼミ・Z会それぞれの特徴についても比較してみます。

スマイルゼミは報酬が即時的

毎日の取り組みでゲームができる!

スマイルゼミでは、配信されてきた講座やドリルを解いて「★(スター)」を集めると、アプリゲームが楽しめるようになっています。

このゲームは自分の取り組みを保護者に連絡することで初めてできるようになるので、全く取り組まずにアプリゲームだけ行うということはできません。

ゲームのプレイ時間は保護者が10分単位で設定できるので、やりすぎるということもありません。

即時的でわかりやすく低学年向き

他にも、植物や動物などのカードをコレクションできたり、自分のキャラを装飾できるパーツがもらえたり、ごほうびが即時的にもらえる仕組みになっています。

また、取り組み量に応じてランキングされる「すごいキミ」の表彰や、イベントでもらえる表彰状など、頑張りを認めてくれる仕掛けがあります。

我が家の下の子は「すごいキミ」に表彰されたことで、「来月も頑張るぞ!」とやる気をもらっていました!

報酬がすぐもらえることで、「楽しむために勉強する」というサイクルを生むことができます。

こうしたすぐに報酬がもらえる仕組みは、長期的な計画を立てるのが難しい低学年の子に向いているといえます。

Z会は努力貯蔵型

ポイントを貯めて商品と変えられる努力賞制度

Z会では、提出課題を1枚だすことに1ポイントがもらえる努力賞制度があります。

もらったポイントを貯めて、ナナコポイントや図書カードに交換することで、Z会特設サイトからナナコポイントを商品に交換したり、本を購入する費用にあてたりすることができます。

幼児コースから小学生コースや中学高校のコースまで、コースをまたがって貯めることも可能ですので、大きく貯めて一気に使うということもできます。

遠くに目標をたてられる高学年向き

交換は20ポイントからなので、5教科受講していても4ヶ月分の提出課題を出す必要があります。

また、ポイントは提出課題の提出でしかもらえないので、普段の学習でご褒美をもらえられる仕組みはありません。

日々の学習がご褒美になる仕組みではないので、学習習慣がついていないお子さんには実感しにくいご褒美の仕組みと考えられます。

目標を未来にたてられる高学年向きの仕組みといえるでしょう。

保護者の関わり方の比較

スマイルゼミもZ会も「アプリ」から子供の取り組みをチェック可能

スマイルゼミもZ会も、専用アプリからお子さんの取り組みを可視化できるのは同様です。

スマイルゼミは「みまもるアプリ」で可視化

スマイルゼミは、日々の取り組みを教科ごとに、時間と到達度でみることができます。
また、その月ごとの講座完了度や、成果についてのコメントも得られます。

例えば、娘の場合「1回の取り組み時間が少なめ」とコメントされることが多いです。

細切れに学習していることがわかるので「たまにはじっくりひらがな練習してみたら?」と声をかけるヒントにしています。

内容別の学習状況については、点数をグラフ化し間違い直しがされているかまで細かくチェックできるのもありがたいです。

学習の定着は「誤ったところをきちんと理解できるまで復習しているか?」にかかっているので、誤りを正すところまでできているかを見られるのは良いですね。

また、LINEに似た子供とのコミュニケーションツールもあり、親子間でやりとりすることで、文字でのコミュニケーションの仕方を学ぶこともできます。

いつかはスマートフォンを持たせてSNSをさせる日がくるので、親子間のやりとりを通じて、使いながらSNSをのマナーを教えられるのはよく、私も教えやすいです。

Z会は担任指導者が1年間つく

Z会は添削問題を採点指導してくれる担任が一人つきます。
原則1年間同じ担任がつき、月1回の定期面談で学習指導もしてくれます。

定期面談は本科コースにはないタブレットコース独自のとりくみで、本科コースの我が家はいいなと思うポイントです!

お子さんの学習について、指導者目線でみたアドバイスをいただけるのはとてもありがたいですよね。

スマイルゼミ & Z会 費用比較

スマイルゼミとZ会タブレットコースの受講会費を月額で比べてみましょう。(年間一括払いした場合で比較)

スマイルゼミ 標準クラス月額費用(税込)Z会 タブレットコース
\3,278-小1¥2,992-
\3,520-小2¥3,533-
\4,180-小3¥4,301-
\4,840-小4¥6,451-
\5,720-小5¥7,012-
\6,270-小6¥7,480-

小1はスマイルゼミの方が高いですが、2年生でだいたいトントンになり、学年が上がるに連れてZ会の方が価格が高くなることがわかります。

難易度も高く、分量も多いZ会が高めになっているのは当然のこととも言えるでしょう。

また、タブレット端末についても比較しましょう。

スマイルゼミZ会
¥10,978端末費用iPadを自分で準備
(参考:Z会特別販売サイト価格 \39,800-)
タブレットあんしんサポート
¥3,960/年
端末
サポート費用
AppleCare for iPad
\8,800-/年

Z会は、受講環境にあった端末(iPad)とタッチペンをご家庭で準備する必要があります。

すでにお持ちのiPadがある場合は、Z会の受講環境に対応しているか公式サイトで確認すればそのまま使うことができます。

まだお持ちでない場合は購入する必要があります。

スマイルゼミは入会と同時に、オリジナル端末を買い取りです。

本体価格は税込\43,780-のところ、スマイルゼミを12ヶ月以上継続受講することでこの価格に抑えています。

そのため、小1生の受講費用がお高めになっているのかもしれません。

なお、12か月以内に退会すると端末費用の一部を請求されるので、そこは注意が必要です。

ちなみに、スマイルゼミのタブレット端末は性能がいいことで評判です。

特に、私が気に入っているのは「文字を書く」ことに対してストレスがないということ!

手をついてもかけますし、タブレットのペン先をしっかりと認識してくれます。

ツルッとすべることもありません。

消しゴム機能もよく、タブレットペンの反対側でくるっと消したい文字を囲むだけで消えるのはとても便利です!

スマイルゼミ メリット・デメリット

ここで各教材のメリット・デメリットについて、整理してみましょう。

まずはスマイルゼミです。

スマイルゼミのメリット
  • 国語・算数は先取りと遡り学習が可能!
  • 報酬が即時に得られ学習の習慣化がたやすい!
スマイルゼミのデメリット
  • 応用問題は少なく、難問が解けるような実力はつきにくい
  • 子供一人で取り組みやすく「終わらせること」が目的になってしまうことも……

スマイルゼミは「お子さん一人で学習習慣を身につける」「基礎学力をつける」のに適した教材です!

というのも、習慣化を身につけるのに必要なメソッドがとられているからです。

習慣を身につけるには、脳科学的に「きっかけ」→「行動」→「報酬」のサイクルを回すことが重要と証明されています。

スマイルゼミの場合「きっかけ:タブレットを開く」→「行動:ミッションをやりスターを貯める」→「報酬:ゲームができる」といったサイクルをくるくる回す仕組みができています。

こうしたことから、科学的にも日常的に学習をする習慣を身につけるのに最適な教材といえるでしょう!

一方、一人でできてしまう分「とにかく勉強を終わらせる」ということを目的にしたらすぐに終わらせることも可能です。

そうなると、理解の定着が進みません。

誤ったところがしっかりと理解できているか、保護者は「みまもるアプリ」を通じてチェックをし、よりよい学習習慣となるよう適度に関わりを持つことも大事なポイントと言えます。

Z会 メリット・デメリット

次に、Z会のメリット・デメリットを整理してみましょう!

Z会のメリット
  • 難易度の高めで応用力がつく!
  • 月1提出課題で理解度が測れる!
  • 担任の面談が月1回ある!
Z会のデメリット
  • 応用問題で苦手意識がつく恐れあり
  • 報酬が即時に受けられず習慣化づけには向かない

Z会は、教科書を超えた難易度の問題を解くことで確かな応用力がつくところが特徴です。

一方で、勉強をするきっかけとなる報酬が得にくかったり、お子さんによっては問題が難しく勉強に対する苦手意識をもつことになったりする可能性があります。

ですので、学習習慣がすでに身についていて、基礎学力もあるお子さん向けといえるでしょう。

まとめ スマイルゼミ & Z会 それぞれおすすめのご家庭は?

スマイルゼミをオススメするご家庭

これまでを踏まえて、私がスマイルゼミをオススメするご家庭は以下のようなご家庭です。

スマイルゼミがオススメ!
  • 学習習慣がまだない・低学年である
  • 基礎学習を徹底反復で確実に定着させたい
  • 国語・算数の基礎の先取り学習をしたい
  • 国語・算数の苦手分野を遡って復習したい

スマイルゼミは、「基礎を着実に」「まずは学習習慣を身に着けたい」という目的意識があるご家庭にピッタリの教材です。

Z会をオススメするご家庭

一方、Z会をオススメするご家庭は以下のようなご家庭です。

Z会がオススメ!
  • すでに学習習慣がある・高学年である
  • 応用力や記述力も身につけたい
  • 中学受験を視野にいれている

Z会は総じて「応用力をつける」のに向いています。

幼児の頃から通信教材などで学習習慣はすでに身についており、より応用力をつけたいお子さんにはうってつけの教材といえるでしょう。

また、3年生以降になると「思考・表現力」「作文」「公立中高一貫校適性検査」といったより深掘りできる教科もラインナップされていますので、追加学習して揺るぎない基盤学力を醸成していくこともできますね!

資料請求でじっくり確認しよう!

両方の教材とも、それぞれに向く部分、向かないところがあります。

公式サイトに載っている以上の細かい情報をじっくり比較するために、ぜひ資料請求をしてみてください!

特に、スマイルゼミは資料請求することで、初めて受講できるオンラインセミナーに参加することでタブレットサポート代金が1年間無料になる特典なども付与されます!

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ぜひ、じっくり比較検討してみてくださいね!

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以上、スマイルゼミ & Z会の教材比較でした!

この記事を書いた人
なべこ

塾嫌いの母により小中高と自宅学習を余儀なくされた
「自宅学習のベテラン」
現役で慶應義塾大学へ進学し、卒業後は外資系IT企業でエンジニアとして10年勤務。
教育の基盤は家庭にありと、自らの経験を元に”自宅で楽しく学ぶ!”を試行錯誤する日々。STEAM教材にハマり中。
2人の小学生の母。保育士。

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